10-5 地方裁判所からの郵便物
ピンポン事件以降、Tくん、子供達、そして私の4人は、更に団結するようになりました。
今、子供たちにとって、信じることが出来る人間は、私とTくん「(゚ペ)
以前にも増して、自然と、そう強く思うようになっていたようです。
ヤツの嫌がらせも、もう終わりだろう……
そう思っていましたが、やっぱり心のどこかに不安はありました![]()
そう思うようにしていただけ。。
また私やTくんのいない時に近所をウロウロするんじゃないか……
そんな不安な気持ちを抱えたまま、何も無い状態で、約1カ月が経過しました。
そんなある日……
自宅に郵便物が届きました。
送り先を見ると「地方裁判所」と書いてある?c(゚.゚*)エート。。。
地方裁判所???![]()
まさかね……
でも、まさかの内容に決まっています(ノ_・。)
虚言モラハラストーカー元夫が、ようやく訴訟を起こしてきたのです。
訴状の内容は、
・別居は、夫婦関係がうまくいっていた上での「お互い仕事を頑張ろう」という前向きな別居
・別居後も夫婦は尊重し合い、信頼し合い、別居後も夫婦関係は良好だった
・被告(M)は不定行為を行っていた
・被告(M)から、突然離婚を切りだされ、原告(ヤツ)は困惑した
・被告(M)から離婚という言葉が出たことは今まで一度も無い、離婚話は初めてだった
・離婚を突き付けられ困惑し、わけもわからない状態で、離婚届に判を押してしまった
・被告(M)から嘘偽りの離婚理由を伝えられ、騙された原告(ヤツ)の精神的被害は大きい
・被告(M)との離婚は無効
・被告(M)は親権者としてふさわしくない、子供が心配
・損害賠償請求(Mが400万円、Tくんが300万円)
など、その他ありもしない、モラによる妄想の出来事が、こと細かく記載された訴状でした。
今さら何の裁判だ???
前向きな別居?離婚話は初めて?不貞行為?離婚無効?親権……?![]()
まだそんなこと言ってるの???
しかも前向きな別居って何だよ!!!!!!!!!!!!
しかもヤツの妄想によること細かな出来事は、
「別居後も夫婦はうまくいっていたのに、突然の離婚話に騙された!」
という話だらけ。
(TmT)ウゥゥ・・・
んなわけねぇだろ![]()
なぜ別居に至ったか、別居前の話なんて一切なし。
(ヤツにしてみれば都合悪いので当たり前ですがw)
とは思っても、虚言モラスト元夫は、自分都合の妄想で生きてます。
まともな話が通じるわけありません![]()
虚言モラスト元夫の頭の中では、訴状に書かれた内容は、
妄想でなく、事実・本当に起こった出来事という思考回路になっているはず。
しかも、以前送られてきた内容証明と書かれた手紙とは違い、今回は本物の訴状。
このまま放置することも出来ない![]()
私もTくんも、自分で裁判を出来るわけもない……
時間もない、こんなヤツの自己満足裁判にかまってられない。。。。。![]()
とにかく、早急に弁護士のもとに相談へ行くしかありません(゚_゚i)
まだこれからも虚言モラスト元夫と関わっていかなければいけないの!!!![]()
めんどくせぇ!!( ̄へ  ̄ 凸
その訴状を見ながら、ムカムカムカムカしていました。
でもそのムカムカも束の間。。。。。
虚言モラスト元夫との裁判を考えると、一気に不安が出てきてしまいました(´_`。)
果たして、裁判で、虚言モラハラストーカー元夫ということを立証出来るのか![]()
ヤツはモラ。ヤツのほうが、私より1枚も2枚も上手です。
(この当時、モラハラという言葉は知りませんが、ヤツの異常さは理解しています)
私の反論で、裁判所は信じてくれるのかなぁ……
裁判所は、真実をわかってくれるのかなぁ……
ヤツの主張してきている内容は嘘、と証明出来るものって……あるのかな![]()
様々な不安要素が頭をかけ巡り、落ち込まずにはいられませんでした。
結局、私はどこまでも虚言モラスト元夫に関わって生きていくしかない![]()
やっとここまで立ち直って、頑張ってきたつもりだったのに……
もう限界か……(ノ_・。)
でもTくんがいて本当に良かった。
Tくんも訴えられた身だけど( ´艸`)プッ
ここから私は、
虚言モラスト元夫の自己満足裁判
に約2年間も付き合うことになっていくのでした。
虚言モラスト元夫のしつこさはハンパねぇー![]()
Mの離婚ブログへのコメント(25)
※ブログへのコメントが出来なくなっていましたが、原因がわかりました。現在修正しているところなので、もう少しだけお待ちください。本当にすみません。宜しくお願いいたします。メッセージは受付中です!!
2011年12月2日 離婚への道M PS:とうとうブログも来週から更新します!!




気分を害されるかもしれませんが
ずっと更新を心待ちにしておりました
私自身 クレーマーに対する仕事をしておりますので
自分都合で物を言う人には、相手の知り合い且つ目上の良識ある人が間に入らないと解決しないと思っております
ようやくの裁判、完全勝利の内容期待しております
Mさん、こんばんは。更新された記事、読ませていただきました。
すごい内容の訴訟ですね…。その妄想思考での内容が、普通に弁護士に通って裁判が起こせるんですね…驚きました。
そんな妄想裁判に2年も苦しめられるなんて。長い月日でしたね。Mさんの戦われてきた日々を思うと、言葉が出ません。引き続き記事をお待ちしております。
私の方は今朝方、ある電話で飛び起きました。通院先のクリニックからで、なんと夫が「昨日クリニックに来て予約をして帰った」と…その日は私、カウンセリングが入ってる日で重なるとマズいから、日を改めてもらえますか?との電話だったのです…あと、私の情報は一切もらすことはないから安心して下さいと…この内容に私はさすがに慌てふためき、動揺しました…もう一度私の方から電話をして、絶対に日が重なることはないか、どんな内容ももれないようにして欲しいとお願いしました。まさかあの夫が、1人でクリニックに行くなんて…職場にくることもなかったし、捜索願いを出すでもなく、知恵もない夫はそこまではできないと思い、ちょっとタカをくくっていた私…バチでしょうか…ジワリとジワリと忍び寄ってくるようで、頭を抱えてしまいました。
昨日と言えば私、相談室の日だったので駅前に出ていた…時間によっては鉢合わせしていたかもと考えると…血の気が引けました。
今週は普通の診察だけなんで、先生に詳しく聞いてこようと思っています。
せっかく手に入れた平穏な日々が崩されるなんて、考えたくない…。
私事ですがブログを始めました。まだ始めたばかりで書きためていませんが、良ければ覗いていただければ幸いです。
nkさん
コメントありがとうございます。
クレーマーに対する仕事ですか、モラハラとすごく共通する部分があると思います。なるほど……
確かにモラは、目上の人にもっぱら弱い。
これからも宜しくお願いします!
サラさんへ
> その妄想思考での内容が、普通に弁護士に通って裁判が起こせるんですね…驚きました。
そこに恐怖をおぼえました。
弁護士だって、普通おかしいだろと気づくはずのことが、まかり通っている。
どこまでヤツは、私のことを悪く言って、弁護士まで洗脳しているのか……と。
裁判所まで洗脳されてしまわないか……と。
夫さんも少し変化があったのでしょうか。
もし会ってしまうと、優しい言葉をかけられることもあるかもしれませんので、それが恐いですよね。
でも本当に、サラさんが少しずつ前進されているようで、なぜか私もうれしく思っています~
是非、ブログのURLなど教えてくださいね☆
一気に拝見させていただきました。
私ではなく友人が被害者です。
どうアドバイスすればいいのか悩みながら検索で見つけました。
とても根深いものだと感じました。
もっと細かい話を聞いてみて、判断しようと思っていますが、もしモラだったら大変だなと思いました。
そうじゃないことを信じて。
幸せになれる方法を一緒に考えたいです。
でも友人の相談に介入することで、私自身が傷つくのかもしれないと同時に思って不安になっています。
Mさんは、Tくんがいて本当によかったですね。
まだ辛いことがあるけど、でもTくんとお嬢さんたちのおかげでたくさんのことを乗り越えられますね。
家族が1つになっていっているのもすごく感じられました。
みんなが幸せになれますよう、願っています。
モラハラ。これは育った環境、DNAも関わるのでしょうか。
そんなことも日本では認識も薄いころ自身の擁護のため被告として告訴されました。自作自演の裁判で愚かなモラハラ夫は高裁までもちこみましたが、モラは敗訴です。勝ったとはいえ憶えのない誹謗中傷2年半の苦しく悔しい日々は地獄でした。
今でもあの手この手で法律すれすれの嫌がらせをしてきます。警察もたじたじの内容です。
被害者の会でもあれば少しは救われるのでしょうか
弁護士さんは(素晴らしいですが)お仕事ですから正義の味方ではないですし、セラピーもなかなか決められず・・・良い情報がありましたら是非ともアドバイスを!Mさんのブログに勇気付けられました。
人は一人では生きてゆけない事をモラは解らないからいつまでも身近な弱い者を傷付けるのですね。
いつか皆で心から笑いたいです。
たまたまこのブログを見つけ、一気に読ませていただきました。世の中には本当に普通では考えられないくらい頭のおかしい人がいるんだと改めて感じました。私の戦っている相手も尋常ではないと思っておりましたが、Mさんの戦った相手よりはだいぶマシかもしれません。私の場合はMさんのブログに出てきたKさんに騙された結婚相手の女性の立場です。相手は離婚はしていましたが、私に妊娠がわかってから明確な理由もなく捨てていきました。都合のいい家政婦兼娼婦が身ごもって面倒になった、といった所でしょう。彼の場合も自己愛主義症候群が見られます。私はずっと不妊症の治療をしていたため、一人で産み育てていくことに決めました。弁護士さんからは、なぜ彼の本性を見抜けなかったのかと聞かれましたが、ああいう奴は本当に口が上手い…。完全に騙され、ついていっていた私の自業自得です。ですがこれから産まれてくる命、お腹の子の人生をまもるため、出来る限りお金の戦いをしていきます。泣き寝入りなんてしていられません。母は強し!負けません!Mさんのブログで力をもらいました。ありがとうございます!これからも頑張ってください!
お久しぶりです。以前友人のモラ裁判の事でコメントしました、はるです。その後、ちょっとしたきっかけで幼稚園に通う下の子供を取り返すことが出来ました。その子は、もうお父さんの所には行きたくない、お母さんの所に居たいと言っています。ですが、モラ夫の方から、子供を返すように調停を立てられ、ろくに調べもせず調停で子供を返すように決定が出て、しかも調査員の審査も無く、いきなり強制執行されました。しかも彼女の家に連れてきてはいけない筈のモラ夫まで連れてきて・・・。違反だらけの強制執行に、呆れています・・・。現在は、裁判中ですが、とにかく何のために弁護士を頼んでいるのか?と思わせるような異常な行動(おかしな書類を送ってきたりします)をするので、この先思いやられます。Mさんのブログが、いよいよ裁判の内容なので、どのようにして嘘の訴状に打ち勝つのか、ぜひ参考にさせていただきます!
りこさんへ
コメントありがとうございます。
友人さんがモラハラの被害者ですか!?
アドバイスですか……難しいですよね。でもモラハラ被害者の方は、そういったお話をする相手がいなくて、殻に閉じこもった状態で一人で考え、悩んで、自分のせい、自分が悪い、自分さえ我慢すれば、と思ってしまうもの。
そこは「そんなことないよ」と言ってあげてください。
確かにモラは周りを巻き込み、時には、周りにまで嫌がらせが及ぶこともあります。
ただ、その友人の方だけとのお話であれば、直接、危害を受けることは少ないかなと思います。
幸せになりたいです!!
Mさん、こんばんは。お変わりないでしょうか。日付が変わり、いよいよ夫が私の通院先クリニックに出向く日になりました。この日が来るまで心中穏やかではなく、過ぎ去ってからのことを考えてもまた不安が…。先日のクリニックで、先生には詳細を聞いてきました。突然に夫が現れ、「○○です、先生と話がしたい。」と受付に言ったそうで、「○○さん?先生にそう言えばわかりますか?」と受付が聞き返すと、○○○○の夫です。」と名乗ったそうです。私がカウンセリングを入れてた日と偶然に夫の予約が重なってしまい、先生自らが私にTELをくれた次第でした、「ご主人の予約を受けないわけにはいきませんので、奥さまの予約日をキャンセルしてもらうか、日を改めてもらえますか?同じ日はまずいので。」と。結局、私は日をずらしました。私のクリニックは完全予約制で飛び込み診察は無理なので、夫は予約を取って帰るということになった次第で…。先日クリニックに向かう時には不安が拭い去れなくて、キャンセルしようかとも思った位ですが、やはり行きました。夫が訪れた時の詳細も聞きたかったし…そのかわり掃き慣れたスニーカーを掃いて行き、もし出くわしてもすぐ駆け出せるようにと思い…待合室に入る時には夫がいないことを充分に確認してから入り、いつもだったら廊下で待機するのですが、中の方が安全だと思い待ってました。入ってくる患者さんを見る度に夫では?と不安になるので、いつものように雑誌を読んだりできませんでした。診察になって、夫が現れた時の様子を聞きました。「突然「○○です。」と名乗られても他にも同じ名字の方がいますし、守秘義務があるのでご主人でもお答えすることはないです。」ということ、夫婦でもプライバシーがあるからとこのことで、夫との面談は「一度限りでお断りするつもり」と先生から聞いて安心しました。夫がもし通うようになり、変にプラス思考になって私へのコントロールがまたより酷くなる怖さもあると伝えたら、そのような返答をもらいました。一度きりの面談で断ると聞いて安心したものの、後の半分は断られた腹いせや何やでまた私のコントロールや攻撃が酷くなるのかな、とも思い…こればかりは過ぎ去らないとわからないですね。まだ夫と同居してる時には、先生から夫への一筆(一緒に来て頂きたい)を渡して呼んでも知らんぷりだったのに…先生が「一緒に来て欲しいと言ってる」と伝えてもダメで…それが今更になってのこのこと…続く…
続きです。夫のクリニックに出向いた行為は、九分九厘、私を引き戻す為だと思います。会社の同僚に電話させたかと思えば、次はクリニック…何とかなると思ってるのでしょうね。他人に何とか取り計らってもおうとして。夫がクリニックに現れる少し前にはまた手紙が届いてました。「体には気を付けてください」や「また一緒に暮らしたいと思ってます」、「僕のこと嫌いですか、「空メールでいいから生きてる証を下さい」なんて書かれてました。私が寝込んだ時には全く心配もしてくれない、それどころか不機嫌になって怒りを露わにして、ため息や舌打ちや、病気の私を無視してたくせに、離れた途端に思いやりに見せかけたアピールしてきて…挙げ句また内容が自分よがりです。「僕のこと嫌いですか」って子供かよ!って話です。私は時系列で書き出す為にメールの掘り起こし作業をしてますが、これがなかなか辛いですね…当時の悲しみ・怒りが蘇ってきて…友人らにも…。この作業を根詰めてすると翌日はダウン気味です。続けては作業できなくて…。今月は「こころのケア講座」というトラウマの回復ワークに行く予定です。地元であった時に一度出席しましたが、他の地域でも開催してるのを知って申し込みました。月1開催であるのでできたら全回、出席したいなと思っています。私が読んだ「傷ついたあなたへ」のレジリエンス開催のものです。後、DV関係の本をくまなく色々と読んでいます。「こんな男いらねぇ!」と言う箱ミネコさんの~モラハラ離婚日記~は痛快でなかなか読みやすかったです。DVモラハラに悩んでる方が側にいたら…話を聴いてあげて、女性相談室に促してみた方がいいような気がします。素人にできること、言えることには限度があると、私は思いますので…では長々とまた失礼いたしました。
おやすみなさい…
anさんへ
コメントありがとうございます。
モラハラはDNAよりも育った環境が大きいと思います。専門家ではないですが……
>憶えのない誹謗中傷2年半の苦しく悔しい日々は地獄でした。今
こういったことがモラの狙いなんでしょうね。
相手を苦しめることが。俺を忘れるな、という。
私も一向に嫌がらせは終わらないので、とうとう夜逃げのような形で、誰にも言うことなく子供を連れて引っ越しまでしました。
もう忘れてもらうしかないのでしょうが、モラは思い立ったようにやってくるので、私は存在を消すしか方法が見つからずでした。
何か動きましょう!
mikaさんへ
コメントありがとうございます!
ですね、そこまでおかしい人はいないだろう、周りはそう思ってしまいますし、自分自身も初めはそう思ってしまいます。
結婚側でしたか、考えただけでも辛すぎる。。。でもmikaさん自身で、色々と決意されたことがあり、すごいですね☆
「なぜ本性を見抜けないのか?」私も言われたことあります。確かに、、と思いつつも辛かった。。
本当に母は強しです!幸せはまだまだこれから!!頑張りましょう!!★
はるさんへ
お久しぶりです!
おぉ、友人さん子供を連れてくることが出来たんですね。
何の罪もない子供が、あまりにも振り回されるのは、本当に可哀そうですね。なぜ調停がそんなにトントン拍子に進んでいったのでしょうか。
弁護士さんに任せっきりは本当によくないと思っています。私もそう。結局は、自分で進めていきながら、弁護士さんのお尻を叩かないことには、なかなか自分の思い通りには動いてもらえません。こういった特殊ケースは特に。前持った根回しなども、こちらが弁護士に伝えていく必要があると思っています。
特に私は、分割で毎月少しずつ払わせて頂くことになった弁護士事務所だったので、弁護士から見て優先順位は低かったでしょう。そういったことも踏まえて、お付き合いしていました。分割にして頂くだけでもありがたかったので。。。w
サラさんへ
でも少しずつでも進んでいるようで、本当に良かった★
>時系列で書き出す為にメールの掘り起こし作業
非常に重要だと思います。私もやっていました。途中、思いだしたりする時、辛くなることもあるかもしれませんが、少しずつ少しずつ!!でも確かに本当に辛いんですよね……
夫さんはサラさんの気を引くのに必死ですね。「今ままでは、そうすれば返ってきてくれたのに」と思っていると思います。また何をしてくるのか。。色々と考えているのではないでしょうか。
「こころのケア講座」というトラウマの回復ワークですか。またお話聞かせてください~
はじめまして。。。去年の秋から拝見させていただいてます。
私事ですが、去年夏に夫のブログから女性関係を知り、前の携帯など調べていったら、数々の虚言の事実を知り、それを話し合っていくうちにモラハラだったことに気付かされました。別居を求めたら、子供よりも何よりも自分が大事だと言い、2人いる子供を引き裂いて2対2で私に出て行けと、それしかないと言います。私の実家が遠い為、子供のことを考えると夫に近くの自分の実家に住んでもらうのが一番の解決策だと、両方の家族や友達が話してくれても全く通じず、自分の考えが正しいと疑いもしません。この種の人間の対応策があればとMさんのブログを読ませて頂いてました。忙しい日々を過していらっしゃると思いますが、更新楽しみにしてます。
Mさんへ
はじめまして・・。一気に記事を読ませていただきました。私の場合、夫の子どもに対する執着と叱責が耐え切れず昨年別居しました。互いの冷却期間をという話し合いだったのですが、とっとと子どもの扶養を放棄し無保険にされました。公務員(QQ隊)でありながら勤務中に署の裏の主婦と携帯のやりとりを何度も目撃されており、やっぱり浮気していたんだと確信しました。数々の証言に追い詰められ、不眠と精神的不安定が続いております。これからもMさんのブログ更新を楽しみにしています。
CRTさん、はじめまして。
去年の秋からですか。。ありがとうございます!!
悲しいことではありますが、離婚するしないに関わらず、モラハラに気付くという部分はすごく大事なことだと思います。
「モラハラは弱虫」ということだけでも、頭に入れておいて頂ければなと思います。
このブログの所々でも実際の場面など書かせて頂いてますので。
これからも宜しくお願いします★
hasuQさんへ
はじめまして、コメントありがとうございます。
> とっとと子どもの扶養を放棄し無保険にされました。
ひどいですね。
子供のことは、特に熱くなってしまいます。。。。
少しずつでも、hasuQさんが楽になられることを願っています。
ブログ頑張ります!!
Mさん
はじめまして。
IT業界(かな?)でサラリーマンをしています。
会社の事務所に誰も居なかったので、一気に読ませていただきました。
私は、現在家出中で離婚調停中です。(4回目)
モラハラって良くわかりませんが、妻が(事実が知らない間に捻じ曲がって記憶されてしまうので)【虚言モラハラストーカー元夫】と似ているかもしれません。
調停員や弁護士って、基本的に申立人の言うことを聞いて提訴や申し立てを行うので、嘘があってもわからないようですね。
私も、前回(婚姻費用支払いの調停を出されていました・・・)の調停時、泣きながら訴えていた妻に同情した調停員は、最初から「お金も入れない悪い夫!」という扱いで・・・難儀しました。
調停を繰り返すうちに、妻の要求額より、よほど私がたくさん支払っていた事実が出たり、妻のほうから勝手にボロが出始め、最終的には妻の要求する額どころか、最低レベルで成立しました。
(と言いながらも、以前通り支払ってますが・・・)
hasuQさんもそうなのですが、最近、情けない夫=男が増えてきたような気がしています。
自分の子だろうに養育費や学費くらい、自分の飯抜いても必死で払わんかい!!
なんだかんだ言っても一番の被害者は子供です。
子供だけは、死んでも守らんかい!!と思ってしまいます。
MさんはTさんと言う素敵な彼(と言って良いのでしょ?)が居て、こらともうまくやっていける・・・
素敵ですよね・・・絆は深まりますよね。
これからは、4人でどんどん幸せになってください。
応援しています。
わたしも、3月10日から始まる4回目の(今度は離婚)調停、頑張って乗り切ります!(離婚は私も合意しているのですが、財産分けでもめています。)
親父さんへ
はじめまして、コメントありがとうございます!
離婚調停真っ只中ですか!
> 事実が知らない間に捻じ曲がって記憶されてしまうので
モラハラの典型的な特徴ですよね。。(裁判や調停では、自分が有利になる為、少なからず出てくる部分かもしれませんがw)
>調停員や弁護士って、基本的に申立人の言うことを聞いて提訴や申し立てを行うので、嘘があってもわからないようですね。
確かにおっしゃる通りだと思います。そこを覆す、真実を伝えるのは本当に一苦労ですよね。でも真実が通って良かった。。調停や裁判はそうあるべきだと思いますし。まだ途中の調停も頑張ってください!
確かに一番の被害者は子供、親父さんみたいに心強い男性が増えれば良いな。自分の反省を活かし、子供には、男を見る目を養わないとと真剣に思ってしまいますw
これからも宜しくお願いします~少し滞っていますが、そろそろ更新していけると思います!!
お返事ありがとうございます。
昨日、離婚調停に行ってきました。
どうも、妻側は(勝手に調停を申し立てておきながら)さっさと不調停にし、裁判にもって行きたいようです。
こちらも、裁判の方が【法の範囲】の交渉になりますので気楽なのですが・・・
(昨日も、「調停だから」と法なんか関係なく自分に有利な勝手な財産分けを提示していました。
ある意味「弁護士ってすごいなぁ~」と感心していました)
どうも、妻以上に弁護士が燃えているようです。
(まぁ、素人に負けたら格好も付かないと思いますが・・・)
ただ、妻側は既に私の大恩人(女性)を【不貞行為】と勘違いして地裁に提訴しており、段々ぐちゃぐちゃになってきました。
(実は、当時私は鬱でして、彼女にカウンセリングやコンサルを受けていたのですが、アファーメーションといって大声で泣いたり笑ったりと言う訓練をします。最初は、カラオケ等を利用していたのですが、歌わずに大声で訓練していると「何しているんですか?早く歌ってください!」と言われてしまい、場所を探して、結局ラブホテルを使用していたのですが、そこを探偵に取られていたようです。)
しかし、大恩人は子宮筋腫による出血で鉄欠乏性貧血の治療にかかっており、聞いたところでは、月に1週間くらいしか出血しない日がないと、いつもパンパースを持っていました。
裁判所には「行った事実は認めるが、不貞の事実は認めない」として、当時のカルテや筋腫のエコー写真などを提出しております。
とはいえ、次回は5月です。
どうも、大恩人に対する裁判の行方を見ながらこちらに対応していきたいようです。
親父さんへ
確かに裁判のほうが真実のみを追求出来そうで良さそうですね。
弁護士が燃えているというのはよくわかりませんね笑。
でも奥さんのその行動力には脱帽。。その行動力は、親父さんにとって脅威ですよね。裁判って起こしたければ、嘘でも何でも起こせるものですから。変な世の中です。私はそれで今も続いています。一生付き合わなければならないのか・・・と憂鬱になります。
お互い、真実をはっきり出来る日がくればいいですね!!必ず来るはずなので!!!
Mさん
全く同感です。
根拠の無い(嘘の)提訴をした側は、嘘が確認されたら二度とこの件で提訴できないとか、思い切り罰金取られるとか・・・
そのくらいで無いと、妄想狂(モラハラ人)は際限ないかも知れません。
昨日、母の法事の時に出るお弁当を息子に渡そうと自宅に行ったら、寝巻き姿でテーブルに足をかけて東北地震のTVを見ていた妻が、【ジロリ】とにらんできました。。
怖~!!!
親父さんへ
訴えたもの勝ちというのは本当に何とかしてもらいたい。勝ちとは言わなくても、裁判をすることで相手の時間を奪い不快な思いをさせる、という目的を相手は果たしているわけですからね~!!
勝てるとは思ってないですよ、心底は。最初は勝てる(勝訴出来る)と真剣に思っているのでしょうが。。。