東日本巨大地震(東北地方太平洋沖地震)
2011年3月14日(月)
2011年3月11日に起きました、東日本巨大地震(東北地方太平洋沖地震)について。
震災で被害にあわれた方々へ、心よりお見舞い申し上げます。
私も関東に住んでおり、大きな揺れが起こりました。
電車は止まり、電話も止まり、子供達と連絡はつかず。
仕事の訪問先から、数時間かけて徒歩で帰ることになりました。
M家はなんとか無事でした。
家に帰ってテレビを見ながら、事の重大さを把握していきました。
親戚などで東北に住んでいる人はいませんでしたが、同僚の実家などは宮城の人が数人いました。
宮城の気仙沼、石巻市など被害に遭っている地域が実家の方も数人いました。
このブログを見て頂いている方でも東北地方の方は多くおられると思います。
多くの方が亡くなられましたこと、心よりご冥福をお祈り申し上げます。
まだまだたくさんの方が救助を求めておられ、行方のわからない方も多くおられ、
一刻も早い救いの手が届きますよう、重ねてお祈り申し上げます。
Mの離婚ブログへのコメント(8)
※ブログへのコメントが出来なくなっていましたが、原因がわかりました。現在修正しているところなので、もう少しだけお待ちください。本当にすみません。宜しくお願いいたします。メッセージは受付中です!!
2011年12月2日 離婚への道M PS:とうとうブログも来週から更新します!!




Mさん、御家族ともご無事で何よりです。
私は、8日に4回目の調停があり、面接交渉を月1回(相手は、月2回それも1泊2日+長期休暇はそれに加えて最大10日面会させろと・・・)にまで押し切りました。
相手の図々しさにも、調停員さんもあきれていました。
年金生活に入るから、養育費は出さない、そのくせ「視野の狭いおまえの替わりに」子どもを休みに海外に連れて行くから、それが養育費の替わりだと。単に自分が楽しみたいだけなのと、傍目に派手に見えることだけやって、親の義務を果たそうという厚かましさ・・・。しかも手のかかる下の子(もうすぐ2歳)は連れて行かないと・・・。
1万ずつでもいいから、養育費を払うように要求しました。
次回、成立しそうです、なんとか。しかし、今後このモラハラ自己中とつきあわなくてはいけないかと思うと、憂鬱です。
ながながと、すみません。
ご無沙汰しています。
本当に悲しい出来事ですね。。
Mさんのところもやはり揺れていたんですね、Mさんも確か関東地方だったなと思っていました。お子さんも無事で良かった
今回の天災は本当に心が痛みます。
しかし、海外では暴動も起こさず、水も食料も足りてないのに譲り合い協力し合い…という「日本人」に惜しみない賞賛が送られているとのこと。
ヒーリングや心のセミナー(宗教ではないと思うけど)などに行ってみると、みな口をそろえて「本来日本人は優しい心の大国だったのに、経済大国になったとたん心の豊かさを忘れた…」と言われます。
また、2011~2012年は日本という国にとってどんどんひどくなる試練が起こってくる。
その時に、「現世での心の修業をし終わった」方が天に昇り、また「本来日本に要らない」人が淘汰される…といいます。
心を大事にして生きていきたいですね。
かもめさんへ
ありがとうございます。
もう4回目になりましたかぁ、もうと言ったら失礼ですよね。。かもめさんにとってみれば、凄く長い時間だということが想像出来ます。
調停員さんわかってくれる人で、本当に良かったですね。しかしモラって本当に自己中。今後もの付き合い、真剣に調停員さんと話し合ったらどうでしょうか。
子供にとって良いことなのであれば、何も言うことは無いのですが。。。
かんなさんへ
ご無沙汰です!
ご心配ありがとうございます、うちは無事でした。。
でもこの時期に子供がインフルエンザ。。最初は次女、次は長女とうつっていき、ようやく明日、長女は学校に行けます。長女が来週卒業式なので、そこに間に合ったのが救いです……
親父さんへ
いつもコメントありがとうございます。
海外目線の日本人のモラルが騒がれていますね。でも震災の被害を受けていない地域でも、水、ガスボンベ、パン、米などを買い占める方がおられるようで、スーパーなどへ行くとまた悲しくなってしまいます。そのせいで、震災地に物資がまわらないとか。。
心を大事にして生きていきたいですね。
Mさん、ご無沙汰しております。この度の震災では、胸が痛みます。Mさんは、関東にお住まいなんですね。余震続きの中での、このところの大きな余震…心休まらないのではないでしょうか。私は関東出身で、大切な人達はみんな関東に住んでいますから、震災のことを知った時には、まだ詳細わからずで、血の気が引きました。東北には直接の知人はいないものの、昔、仕事の繋がりがあった方々もいらっしゃるし…同じ日本の映像とは思えなくて、ショックでたまらなく、参っていました。1日も早くみなさんが、心休まる日がくることを願うばかりです。Mさんをはじめ、関東の方々にも、心休まる日が訪れますように。
私は2月から月1で、「こころのケア講座」という、DVの回復ワークに行っています。「傷ついたあなたへ」を書いたレジリエンス主催のものです。モラハラ・DVの本をいろいろと読みつくしてましたが、今は少し、小休止といったところです。今日は警察署からTELがあり、「あれからどうですか?居所、知られてませんか?」と尋ねられました。夫が、私が通院してるクリニックに現れたことを伝えておきました。警察は、一度、相談に行ったら放ったらかしなものだと思ってたので、案外、細やかな対応をしてくれるんだなと、少し安心しました。夫がクリニックに現れた時の話は、また書かせていただければと思います。
まだ肌寒い日もありますし、どうぞお身体をご自愛くださいね。
サラさんへ
ご無沙汰しています!
余震続きで、揺れるたびに酔っちゃうようになりました。。。w
「こころのケア講座」ですか!サラさんが少しずつ行動されていることに勇気をもらいます!!警察の方も親切なんですね。結構放ったらかしが多いと、私も思っていました。
その後、夫さんとはどうですか?接触する度(究極なところで言うと名前を聞く度)に、心が揺れ動いてしまう状況は痛い程、理解できます。